A-0001 ジャパネスク 桜に乱菊

ジャパネスク 桜に乱菊(さくらにらんぎく)
小紋柄を全面に、桜と乱菊をのせました

繊細な小紋柄を全面に敷き、
こぼれんばかりの菊と、咲き誇る桜を、伸びやかなタッチで描いています。

紫色を基調とし、シックな印象ですが、艶やかな色香が表現されています。
大人な女性にぴったりの柄となりました。
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A-0002 ジャパネスク 桜に水玉

ジャパネスク 桜と水玉
桜と水玉の柄を組み合わせています

桜は五穀豊穣の願いが込められており、桜の花びらの浴衣は通年を通し着用してもいいとされています。
また、国花としてとても愛されている花でもあります。

空色とも水の色ともつかない青に、
弾ける瞬間の水玉と、紫と薄紫色の2色の桜の花びらが描かれています。
明るい色調に気負いのないシンプルなデザインで、大人から子供までご利用頂ける寝巻き浴衣となりました。
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A-0003 ジャパネスク 2色麻の葉

ジャパネスク 2色麻の葉(2しょくあさのは)
古来から健康の象徴として愛されてきた麻の葉模様に、ひと工夫プラスして、単色ではなく微妙に違えた二色を使って染め上げました。親しみやすさはそのままで、奥行きを感じさせる手の込んだ一着となっています。

生地は、平生地のシーチング生地を使用、綿100%です。

王道の麻の葉をモチーフに男性らしく大柄であしらい、紺色の濃淡で柄に奥行きがあるデザインに仕上がっています。
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A-0004 ジャパネスク 組み木

ジャパネスク 組み木(くみき)
鮮やかな瑠璃色と清潔な白の組み合わせが海を思わせます。
扇をデザインした青の妙は動きをもって組み木のように描かれ、
コントラストも鮮やかに白地に映えます。
すっきりした色使いは誰からも支持され、精悍な男らしさを印象づけます。
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A-0005 ジャパネスク 市松麻の葉

ジャパネスク 市松麻の葉(いちまつあさのは)
ジャパンブルーともいわれる藍色で斜めのラインをくっきりと浮かび上がらせた、
シャープで小粋な柄ゆきになりました。あしらわれた文様は、馴染みやすい麻の葉と市松。
着やすくて、身にまとえばどこか懐かしく、ゆっくり寛ぐことができます。
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